<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>最新情報</title>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/</link>
<atom:link href="https://3flags-sports-wakuwaku.com/rss/2153533/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>名古屋市中川区にある運動療育＆運動教室 3FLAGs Sports Clubのお知らせページです。運動を通じて子どもたちの心身の発達を支援し、個人のペースで進められるよう運動の楽しさを伝えながら、子どもたちの社交性や自立心を育むお手伝いをしています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>運動や体育がどんどん『できる』ようになる！その秘訣は・・！？</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、
「運動ができるようになる」ための秘訣を
お伝えしたいと思います。家でも運動させたいけど、何をしていいか分からない
子どもが言うことを聞かないからできないそんなママさん、パパさんは
最後まで読んでみてください(^^)【家で運動しない子の３つの口癖】
「怖い」
「めんどくさい」
「痛い」
【子どもが運動を頑張るために、知っておく３つのポイント】
もし、現時点で
「子どもは運動が得意でない」
「運動していない」そのように感じるご家庭は、
そのままの環境で
子どもが運動を、自然に好きになることはありません。
意図した形で、環境を作ってあげたり、
子どもを取り巻く環境を変えてあげない限りは、
・体力が上がることも
・運動ができるようになることも
・運動を好きになることも
ないと思います。
「運動なんてできなくていいよ」
「違うところを伸ばしていけばいいよ」
そう思っている方は、
そっとここで閉じていただいて大丈夫です(^.^)もし、少しでも幼少期に
体力をつけてあげたい
運動に興味を身体能力を向上させたい
基本的な運動や動作ができる力はつけてあげたい
そういった思いがあるご家庭は、
この３つを覚えておいてください(^^)
①習慣
②知識
③声掛け
この３つを実践するだけで、
少しずつでも子どもは運動に興味を持つようになります。一つずつ説明していきますね☆【習慣って何？】
「〇〇になったら、△△する」
親子の中で、このルーティンを一つ作ることが
大切です。運動で例えると・・・
「７時になったら、外で縄跳びをする」
「ご飯を食べたら、一緒に外を歩く」こんな感じです。ご飯を食べるように１日の中の「日常」として、
取り入れることで運動があることが
「当たり前」の環境ができるようになります。子どもが小さな頃から、楽しみながら親子で体を動かす。
「楽しさ」を感じながら、取り入れていくことがとっても大切です(^^)【運動の知識って？】
小学校で行う運動は、
誰でも正しい知識を知れば、
子どもと一緒に練習することは可能です◎
「できる」ようになるためには、
ポイントが存在します。
まずは、そのポイントを
『知る』ことから始めてみてください(^^)/
【どんな声掛けが子どもにはいいの？】
運動があまり好きではない子には・・
1,気持ちが楽しくなる声掛け
2,失敗しても、暗くならない声掛け
3,上手くいったことの声掛け
この順番で、声掛けをしてあげてください(^^)/
運動が嫌い・苦手な子にとって、
運動の時間は「苦痛」「苦しい」「嫌」な
時間です。
まずは、運動＝「楽しい」と
少しでも思えるようにしてあげることが大切です！！
楽しさを作り出すことができたら、
次は、『安心感』です。
「失敗を気にしなくなる」ための
声掛けをかけていきましょう。
「気にしなくていいよ」
「誰だって最初はうまくできないよ」
そんな言葉では、効果はありません！
「失敗をもっとしよう」「失敗は良いこと」と思えるような
声掛けをしてあげることが次のステップになります。
最後が、上手くできていたことの声掛けです。
「今日は、〇〇回も練習したよ」
「〇〇分も集中して頑張っていたね」
技術面の「できた」ことではなく、
練習の過程を沢山褒めてあげましょう♪♪
もちろん、上手にできたこともいっぱい褒めてあげましょう！！
【最後に・・・】
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
今回は、
『子どもが運動・体育ができるようになる方法』を
お伝えさせていただきました(^^)
知っておくことで、
ご家庭でもできることって
実は多いんです(^^)
療育で、専門の方にやってもらうことも
もちろん大切なんですが、
子どもは「お母さんに凄いところを見せたい」
「お父さんと一緒にやるのが好き」
そんな気持ちをいっぱい持っています。
実はお母さんが、この知識をもち、
子どもに実践したら最強になります！
子どもの運動面での成長は、驚くほど変わると思います。
ぜひ、試しに実践してみてください(^^)
もしも、難しいと思った時や
時間を作れないと感じたら、
お気軽に「問い合わせする」「電話で聞いてみる」を
タップしてご相談ください☆
それでは、また次回
お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260906150026/</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2026 15:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『姿勢の悪さ』は大人の理解から改善が始まります✨</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、『子どもの姿勢』について
お伝えさせていただきます座っていてもすぐに姿勢が崩れてしまう
じっと座っていられないそんなお子様の様子に不安を抱えている
ママさん、パパさんは
最後まで読んでみてください(^^)【姿勢＝筋力ではない！！】
「姿勢が悪いから、筋トレや体幹トレーニングをしてほしい」こんな思いを抱いたことはないでしょうか？実はここに姿勢が改善されない理由が
隠されているかもしれません。その理由をお伝えします！！ここで一つ実践です。
一度、姿勢よく座ってみてくださいここで感じてほしいのは、
『どこの筋力を使っていますか？』
ということです。実は、姿勢を保つときに
「ここに力を入れている」と
はっきりとは分からない方の方が
多いのではないでしょうか？姿勢において大事なことは、
パワーをつけることではないのです。『状態を保つ力』
がとても大事な要素なんですよ(^^)大人は、意識しなくても
胸のあたりを少し張ったり、
腰やお腹を引き締めて
姿勢を保つことができると思います。『無意識に身体の軸を安定させて持続させる』その自然な力を成長させることが
姿勢の安定には大切になってきます！！この無意識に姿勢を維持する力を育てるためには、
無意識に力を引き締める動きや運動が
必要になってきます無意識にできるようになるために
重要なことは、
『継続性』です！
子どもが継続性をもって行う上で
『トレーニング』や『練習』は
一番相性が悪いものになります。鍛えるためにやる練習ってつらいと感じますよね。
子どもも一緒です。目的が、『鍛えるため』に行うものは
嫌がって続きません。大人が必要だと感じていることでも
子どもが嫌がる理由は
ここにあるんです！！
【姿勢を良くするための３つの支援】
『継続性』をもって成長を支援していく上で
大切なことをお伝えしていきます！１，遊びの中で、姿勢に繋がる運動を取り入れる
幼少期の身体の成長は、
驚くスピードです。子どもに意識させなくても、
身体を動かしている環境を生み出していれば、
その運動に必要な力は自然とついていきます。だからこそ、『丁寧さ』よりも『量』が
とっても大切です。そして、子どもがたくさんやることは、
『楽しいこと』『興味のあること』
です。「必要だからやりなさい」が理解できるのは
もう少し思考力が成長する
思春期以降ではないでしょうか今は、楽しくいっぱい身体を動かす経験が
最大の価値に繋がっていきます(^^)
２，自分から動く経験を増やす
子どもは、考えていないようで
頭の中では試行錯誤を繰り返しています。同じ失敗を繰り返しているようで
小さな工夫をしようと
試みています。ですが身体や思考は
未発達のため
行動の変化に繋がるには時間や回数がかかります。この試行錯誤も、
『自分から動いている時だけです』自分のやりたいがあるから、
工夫したり、考えたりします。反対に、
誰かからの「やりなさい」で
やっている時は、必死に
「楽するために」
「やらない理由」
を考えるようになります。やっている時の
考える内容が変わってしまうので、
自分から動く経験を大切にしていきたいですね
３，『できていない所』より『できるようになっている所』を声かける
「背中曲がっているよ」
「お尻が落ちてきているからしっかり座りなさい」
できていない所の
認識をさせても
改善への効果はあまりないです。それよりも、
できるようになっている小さな変化を見つけて「この前より、少し背筋が伸びたね」
「座る位置が、後ろになってるよ」ぜひ、伝えてみてください(^^)
できるようになるためには
できていることの認識を増やしていく方が
意識しておこなえるようになります【最後に・・】
最後まで、読んでいただき
ありがとうございます(^^)今回は、
『子どもの姿勢』について
お伝えさせていただきました！！お子様の幼少期は
どんな環境で成長を
引き出していきたいと感じていますか？ぜひ、ママさん・パパさんの想いを形にでき、
さらにお子様が自分らしく成長できる
そんな環境を作ってあげてみてくださいねもし、子どもの成長に関する
不安なこと・悩みなどがありましたら、
お気軽にご相談ください(^^)それでは、また次回
お会いしましょう(^^)/

]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260902163709/</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2026 16:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『子どもが行動するようになる』コミュニケーションの5サイクル</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、『コミュニケーション方法』について
お伝えさせていただきます全然話を聞いていない
好きな行動ばかりで、集団行動に入れない一つでも当てはまるようでしたら、
最後まで読んでみてください(^^)【なぜ、話を聞かないのか？】
発達特性を持つ児童が
話を聞けない原因として
『認知』の面があげられると考えています。
・自分の興味のあることには興味を示す
・自分の興味のないことには無関心
・気になった景色・物に目が奪われてしまう一度気になったことから、
別の方向に意識を向けることが苦手であると
いうことは理解しておくことが大切なのだと思います！！この特性も踏まえて、
もう一度、コミュニケーションの基本に
立ち返ることで、子どもの行動は
大きく変化していけます！！実際に、ビー・フラッグスでは
このコミュニケーションを大切にすることで
活動に参加する量が増えています(^^)【コミュニケーションの5サイクル】
子どもが行動するサイクルは
この流れです１，対話
子どもの興味を引くことがスタートです。子どもが認識していない中で
どんな指示や声掛けをしても
届いていないため行動には繋がりません。まずは、相手のことに興味を示すことで
相手の興味を引くことから始めることが大切です(^^)２，観察
次が、子どもの現状の把握です。子どもは今どんな状況なのかを
様子を見ながら考えます！（運動中に寝転がっているとします）
・疲れて寝ているのか
・ふざけて寝転がっているのか
・相手を困らせてやろうとしているのか
・何も考えずに近くで転がっているのか
子どもの表情や様子、仕草を
よく見ることが大切です３，質問
子どもの意図を把握します！『なんで、〇〇をしているの？』
『なんで、〇〇をやらないの？』子どもの本心を
引き出すことによって、必要な選択肢を
提示することができます(^^)４，選択肢
ここで、ようやく
必要な行動を促すことができます。「休憩する？もう少し頑張る？」
などの選択肢を示すことができます。ふざけていたら、
周りに迷惑が掛からない間は
反応しません。
５，提示・誘導
最後に、行動を促すことで
子どもは理解して
自分から行動することが増えます自分の口から出た
「疲れた」に対しての
対応だから子どもにとっても納得しやすくなります。【気を付けたいコミュニケーションサイクル】
よくやってしまう子どもが
反発するコミュニケーションを
お伝えします！１，指示
早く行動をさせたいからと
すぐに指示をしてしまう。子どもは、ふざけたり、遊びだしたり
話を聞かずに同じ行動を繰り返す。その行動を見て
イライラが募っていきます。
２，交換条件
子どもの動かない姿に「〇〇やらせてあげるから、頑張りなさい」
「〇〇しないと、ゲームさせないよ」と言いたくなってしまう。そうすると、
「ご褒美がないとやらなくなる」
「また同じ行動を繰り返して、ご褒美をもらおうとする」
ようになることもあります。３，叱る
そして、しびれをきらして
怒ってやらせる。その場では、やることはやるけど、
徐々に怒られ慣れていって成長するにつれて、
同じくらいの怒り方では
話を聞かなくなる。
４，あきらめる
そして、子どもの何を言っても話を聞かないから「もう好きにすれば」
「それなら、知らないからね」と伝えることを止めてしまう。子どもにとっては
ここまでやれば
話をしてこなくなると学習してしまう。この流れによって
本来の目的も失われてしまうことにも
繋がっていきます。【最も大事なこと・・・】「〇〇をやらせる」ことも
必要かもしれません。ですが、どんな人も
コントロールされることは
嫌がります。それは、子どもにとっても
同じかもしれません。コミュニケーションの基本は
相手との対話です。一方的な指示ではなく
コミュニケーションの中で
行動につなげていきましょう(^^)/【最後に・・】
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました！！今回は、『子どもが動くコミュニケーション』について
お伝えさせていただきました(^^)集団行動に入れるようになってほしい
楽しみながら成長してほしいそんな想いを持っている方は、
『問い合わせする』『電話で確認する』を
気軽にタップしてみてくださいご質問・相談だけでも大丈夫ですよ(^^)
それでは、また次回
お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260814123423/</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:42:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「トイレ自立は焦らなくても大丈夫」５つの発達過程✨</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は
『トイレの自立』について
お伝えさせていただきます子どものトイトレが進まなくて不安
家以外のトイレに行かないから体調が心配もし当てはまる方は、
最後まで読んでみてください！！
【『全員焦らなくて大丈夫』と断言できる理由】
トイレの自立に関して
『焦らなくて大丈夫』です(^^)子育てや子どもの成長に
正解はないので、
あまり断言することはないのですが・・・
トイトレに関しては断言できますむしろ
『焦らない方が良い』理由をお伝えします【トイレ自立に関する５つのプロセス】
１，トイレに行く
今までトイレではなく、
オムツや紙パンツでしていた子どもにとって、トイレは、
「めんどくさいところ」
「嫌なところ」
「未知の場所」子どもによっては、
「怖いところ」
という認識を持っています。大人にとっては
「当たり前に行くところ」でも子どもにとっては
ネガティブな場所だということを
認識してあげよう。まずは、
このネガティブな場所を
「楽しい場所」
「必要な場所」
という気持ちに変えることが大切です２，トイレで座ることができる
次に「トイレに座る」ことが
課題になります。トイレに入ることはできても
座りたがらない子って多いですよね。理由ははっきりとは
分かっていません。ですが、トイレに入れたから
座れるわけではない子どもも多くいることが事実です３，トイレで排尿ができる
ここでようやく、排尿の成功体験につながります！！排尿までには、過程があることを理解しておくだけでも
子どもの小さな成長を喜べる場面は
増えていきます４，尿意を感じる
そして、ここからが『認知』に関する
成長になります。「おしっこが出そうな感覚」
は子どもによっても大きく変わります。我慢できる時間も違います。子ども自身が、
尿意を感じる感覚が身につくのが
この過程だと思います！！５，尿意を感じて、行動ができる
最後に、
『尿意を感じて、漏れる前に行動する」
へと繋がっていきます。「トイレに行きたい」と伝えられたり、
漏れる前に、自分からトイレに行こうとする。
そんな行動へと移せるようになります。
【トイレの自立が遅れてしまうNG支援】
１，できるようになってほしくて、無理に連れていく
焦りは、子どもの「トイレは楽しくない所」という意識を
植え付けてしまいます。それによって、『トイレですること』よりも以前の
『トイレに行く』ことでつまずきやすくなってしまいます。２，「トイレ行かないと遊べないよ」を手段に使う
「楽しいこと」と引き換えに
「やりたくないこと」をさせることは
交換条件ではなく、「人質」のようなもの。トイレに「行く」「行かない」以前に
この方法を使う大人を「敵」としてみなして
どんなことにも「嫌だ」と
いうようになってしまうかもしれません３，漏らしたときに小言を言う
子どもは、ネガティブな言葉は、吸収します。「あ～あ、また上手くできなかったね」
「いつになったら、上手くできるんだろうね」こういった言葉も、子どもにとっては
ネガティブな言葉としてとらえます。そうすると、
より我慢をするようになったり、
紙パンツでした後にも伝えなくなります。
【最後に・・・】
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました今回は、
『トイレトレーニングは焦らなくても大丈夫』
というテーマについてお伝えさせていただきました(^^)トイレトレーニングは
単にトイレの自立のためだけではありません！！子どもの『挑戦心・意思表示・認知機能』など
成長に必要な心の成長にも
繋げていけます(^^)ぜひ、トイレトレーニングという経験を
子どもにとって、最高の成長にしていきましょうもし、支援の様子が気になる方は、
『問い合わせする』『電話で確認する』を
お気軽にタップしてみてくださいそれでは、また
次回お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260814122304/</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これは、工作の時間ではありません(^^)</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、『手先タイムの様子』を
ご紹介します！！好きなこと、興味のあることをもっと増やしたい
遊び感覚で、たくさんのことに挑戦してほしいそんな方は最後まで読んでみてください！！【手にヌリヌリ☆紙にペタペタ】
ぜひタイトルの写真を見てみてください(^^)一見すると、工作をしているように思えますよね！
ビー・フラッグスでは、これも運動の一つなんです筆をもって手を塗る
筆の感触を楽しむ
画用紙に手をぐりぐり押す色々な感覚や筆を持つ動き
自分の押したい位置に手を乗せるどれもこれも頭や体の運動になっていると思いませんか(^^)
そして、運動において一番大切な要素
『とにかく楽しむ』そんな環境が、
心も体も成長を加速させると思います！！【最後に・・】
今回は7月の手先タイムの様子を
お伝えさせていただきました！！「苦手」・「嫌だ」を『楽しい』に変えたい
「失敗しても大丈夫」そんな心の成長を幼少期に育てたいそんなパパさん、ママさんは
「電話する」「問い合わせ」を
お気軽にタップしてご相談くださいそれでは、また次回お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260814120856/</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『子どもが安心して通える』 職員との関係づくりのABC</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、ビー・フラッグスが大切にしている
『子どもとの関係つくり』について
お伝えします！！安心して過ごせる居場所を作ってあげたい
子どもが自分を好きになれる環境を作ってあげたい子どもの環境選びで
そんな思いを持っている方は
最後まで読んでみてください【人と人とを繋げる３つの関係性】
１，安心感
どんな出会いも最初は、
互いのことを知らない所から始まります。そんなときに最初に頭をよぎるのは、
「不安感」なんです。「この人はどんな人かなぁ」
「怖い人じゃないかなぁ」
「緊張するなぁ」
子どもにとっては
これまでの経験も少ないため
不安はもっと大きいですよね。まず、大事なことは子どもにとって
「安心」できる人だということを
示してあげることです。
２，信頼
安心感が芽生えてきたときに
次に訪れるのが『困ったときに助けてほしい』という
気持ちです！子どもは、人を選びます。
「この人に言えば助けてもらえる」
「この人に言っても解決できない」子どもが求めるＳＯＳを
一緒に解決してあげることで「この人なら信じてみよう」
「この人に言えば悩みを解決できる」そんな思いへと変わっていくのだと考えています。３，信用
ここでようやく、子どもにとって
大人の言葉に『意味』が出てきます。「この人のやった方が良いと言うなら・・・」
「この人がダメと言うなら・・」同じ言葉でも、相手によって
子どもが動くか動かないかの違いは
ここにあるのだと思います！！
【関係つくりに大切なこと】
１，安心感
・笑顔のあいさつ
・大人からかかわりを作ろうとする姿勢
・一方的にならないコミュニケーション２，信頼
・子どもがＳＯＳを出したときだけサポートする。
・子どもを守る行動をとる。
・先回り行動をしない。３，信用
・指示ではなく選択肢を与える
・やることによるメリットをイメージさせる
・指示を聞かない失敗でもサポートは一緒にしてあげる【最後に・・・】
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました(^^)今回は、『子どもとの関係つくり』について
お伝えさせていただきました！！ビー・フラッグスでは、
『子ども自身が、自分から挑戦し、行動できる』
そんな人間性の育成を大切にしています！
発達特性があっても、なくても
その子がこれからも『幸せ』を感じて生きる上で
とても大切なことだと思います！！どんな支援をしているか、気になった方は
お気軽にご見学しに来てくださいそれでは、また次回
お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260814115843/</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大人の『捉え方』を変えれば、子どもの成長は急上昇します↗↗</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、「子どもの様子の見守り方」について
お伝えさせていただきます！どうしても子どもの問題行動に目がいってしまう
自分の子育てに自信がなくなってしまう
子どもがいうことを聞いてくれないそんな思いを持っているママさん、パパさんは
最後まで読んでみてください(^^)
【『捉え方』で子どもの未来は８割変わる】
一度、自分の接点のある周りの人を
見渡してみてください。明るい人、暗い人。
ポジティブだと感じる人、
ネガティブだと感じる人その人たちの違いって
なんだと思いますか？私は『捉え方』によって、
子どもへの声掛けが変わり☆声掛けが変わることによって、
受ける子どもの思考が変化し☆子どもの思考が変化することによって、
子どもの行動は変わっていきます(^^)【『捉え方』を変える練習方法】
①2つの視点を作る
多くの方は、
「～でなきゃいけない」
「普通は～だから」と
一つの考えに気持ちが支配されやすくなります。そうなってしまうと、
その考えが上手くいかなかったときにイライラしてしまったり
落ち込んでしまうことになり子どもに対しても、
ネガティブな言葉を
かけやすくなってしまいます。最後に捉え方の２つの視点の例を挙げておきますね↓
（例）
『子どもが靴下を履こうとして、つま先まで自分でできた』
→「なんで最後までできない？」
→「今は、つま先までは靴下をはける」『前にできていたことをやらなくなった』
→「以前にできたんだから、もうできるはず」
→「以前はできていたけど、今は何か別の理由でできないのかな」子どもの行動は変わることはありません。捉え方を変えるだけで、
子どもに向ける言葉や態度は
変わるかもしれませんね(^^)
②時間のゆとりを作る
焦りや不安の理由は
『時間のなさ』が
あります。出社時間ぎりぎりに出発したときは、
「なんで、前の車はこんなに遅いんだ」
「なんでこのタイミングで信号が赤になる」運転中、相手のすべての行動にイライラ。
そして、焦る気持ちがでてしまう。子どもに向き合うときも同じです(^^)家事は目まぐるしくやってくるので
なかなか時間を作ることは難しいですが、時間にゆとりをもつためには、
自分の周りのことに対して
「これはできなくても仕方がない」そんな自分を認める場面も必要かもしれないですね。時間的ゆとりをどうやって作っていくか
考えていきたいですね。
③「～できないだろう」を基本の考えにする
子どもに対しての期待は、
「がっかり」「ショック」へ繋がりやすいです。なぜなら、「できない」から子どもなのですから。大人はこれまでの経験を通して
「これは上手くいかない」「これをやると失敗する」
などある程度の予測は立てられます。しかし、
大人と違って、まだ経験したことがないことばかりさらには、身体的な発達も途中なため、
身体も自分の思う通りには動かすこともできない。「できること」を
期待することには慎重でなければいけません。「できるだろう」のハードルを下げてあげることで◇できたことを驚いたり、喜ぶことができる。
◇子どものヘルプに気づいてあげられる子どものSOSに対しても
真っすぐに向き合うことができます【最後に・・・】
最後まで、読んでいただき
ありがとうございます！今回は、『子どもの言動に対する『捉え方』について』を
お伝えさせていただきました！！これを読んだからといって、
今までの子育てや自分の考え方を
否定することは一切ありません。気持ちの片隅に
「こんな捉え方もあるんだなぁ」
それくらいの心で大丈夫です。もし、それでも子どもの言動が気になったり、
「不安感がとれない」そんな時は、お気軽に
「電話で相談」「問い合わせする」を
してください(^^)空き状況だけでなく、
相談のみでも対応もしております！子どもの成長にとって良い道を一緒に考えていきましょう！それではまた次回
お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260813184459/</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 18:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子どもの『自信を失う支援』があるって知っていますか？</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、子どもの心の成長を妨げる「大人の支援」について
お伝えさせていただきます！！『子どものため』と思ってやっていることが
実は、子どもの成長の妨げになっているかもしれません。子どものためにどんな療育を通わせていいか悩んでいる
子どものために「何をしてあげる」といいか考え中
たくさんある療育の違いが分からない
そんなパパさん・ママさんは
ぜひ、最後まで読んでみてください(^^)
【子どもの『自信』につながる重要な３要素】
『メンタルが弱くなる支援』を知る上で、
まずは『自信につながる支援』について
考えていかなければいけません！人が自信をつけるためには
『安心感』
『経験値』
『スキル』この３つの要素が必要だと
考えています！簡単に解説していきますね(^_-)-☆
『安心感』とは、
「失敗しても大丈夫」という
心のよりどころのことです子どもが挑戦するときには、
３つの不安・恐怖心があります。『失敗したときに痛い思いをする』
『何が起こるか想像がつかなくて怖い』
『自分にはどうせできない』この３つを吹き飛ばすほどの
安心感があることで、
初めてのことでも「やってみよう」と
なるのだと思います！「やってみよう」がなければ、
何も始まらないのため、
とっても重要な要素なのだと思います☆☆
『経験値』というのは、
「やったことがある・見たことがある」といった感覚のことです。初めてのやる時というのは、
とても大きな不安感・恐怖心・緊張が
押し寄せてきます。
それが、2回目では
「前にやったことがある」
「だいたいこうやればうまくできそう」
そんな予測が立てられるため、
安心し、自信をもって挑戦できるのです。
３回目、４回目・・・
数をこなせばこなすほど
「できそう」の気持ちは強くなっていきます。
『自信』って、
この「できそう」が「できた」に変わったときに、
「自分でできた！次の挑戦も自分ならできる！」
「頑張ってよかった。今度も頑張ればできる。」
そんな風に自分を信じる心へと
変わっていくのだと思います(^^)
『能力』とは、
「できたこと」や「できるようになったこと」です！！もっと詳しくお伝えすると、
『やりたいことをするために必要な力』です☆
鉄棒の逆上がりに例えると、
逆上がりをするには、
自分の体を持ち上げるために
ある程度の「腕の力」が必須です！
逆上がりの成功体験をしたいなら、
腕の力という「能力」を手にしていなければ
いけません。
能力が身について、
「できる」という体験につながり、
「自分ならできる」という
自信へとつながっていきます【『自信』が失われる３つ環境】
先ほどお伝えした
「自信につながる３要素」の反対の言動によって
子どもの「自信」は失われているかもしれません。
①子どもの努力に対する失敗を指摘する。
子どもは身体機能的にも、
思考力の発達も
未成熟です。
発達特性によって
大失敗・大失態をしてしまったり、
時間がかかったりすることもあります。
そんな時に、
どんな言葉をかけるかによって
次回の子どもの行動って変わるかもしれません。
そして、
子どもは好奇心が旺盛です。
なんでも「やってみる」と言ってくる時期があります。
どんなことに対して、
「やってみる」を尊重してあげるか
考えてあげることで、
「やってみる」が
子どもの中の当たり前になるかもしれません！
②大人が不安なことを頑張らせる。
大人の不安は、子どもに伝わります。
できていないことに焦って、
「頑張らせなきゃ」と思うほど
子どもは「できない自分」を痛感し、劣等感を抱きます。
劣等感は、
挑戦する気を失わせ、
できない自分に落ち込み、
何かをする気力を喪失させます。
「やらせたいことに限って、子どもが反発してやらない」
そんな場面って多いと思いませんか？
子どもの様子は
ふざけていたり、怒っていたりと
思春期と思えることでも・・・
ひょっとしたら、
「劣等感を抱え、自信のない自分を必死にごまかしている」
のかもしれません。
③精神論でスキルを身につけさせる。
「とにかくできるまで、頑張ってやりなさい」
「やり続けていれば、いつかできるようになる」
答えはＮＯです！！
能力は、精神論では向上しません。
もし、周りに精神論しか言わない人の中で
子どもができるようになったとしたならば・・・
それは、環境のおかげではなく、
子どもが、頭の中で考えて、努力してできた。
純度100％子どもの成果です(^^)
子どもの能力を高めるためには、
大人が必要な知識を貯めることが
重要です！！
知識を子どもに使うことで
子どもにとって、
行動しやすく、イメージしやすく、
努力しやすい環境を作ることができます(^^)
【最後に・・・】
最後まで読んでいただき、
ありがとうございます(^^)
今回は、「自信を失う支援」について
お伝えさせていただきました☆
この内容は、
ママさん・パパさんにやってもらいたい内容というより、
今後の放課後等デイサービス選びに、
役に立ってもらえたらと思って記載しました(^^♪
お子様の成長に関する、
困りごとや不安なことがありましたら、
お気軽に「お問い合わせ」してください(^^)
ご利用・見学だけでなく、
ただ、話を聞いてほしいといった内容でも
受け付けております。
子どもの成長や子育ては、
一人で抱え込まないでくださいねそれではまた次回
お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260813183650/</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 18:44:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「心の成長を生み出す方法」</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！
ビー・フラッグスの中澤です(^^)今回は、「心の成長」について
お伝えしていきます！嫌なことでもやれるようになってほしい
失敗しても、気にせずに挑戦できるようになってほしい
自分自身を考えをもって行動ができるようになってほしい
子どもの成長で思ったことありませんか？
今回はこの「心」という
目に見えない所の成長を考えていきたいと思います(^^)◇わが子には関係ないから大丈夫
◇今の成長に満足しているそんなママさんは、
ここでそっと閉じていただいて大丈夫です
もしも、お子様の心の成長に関する不安がある場合は
最後まで読むことで、
子どもをサポートする上での
選択肢が増えると思います。選択肢がふえることで、
気持ちの余裕が生まれて今まで気づかなかった
お子様の頑張りや成長に
気づけるきっかけになるかもしれません(^^)それでは、スタート！！
【なぜ、心の成長が大切か！？】なぜ、心が大切かというと・・
「心が行動をつかさどる」
からです。
◇やりたくないことにも、ぐっと歯を食いしばって頑張る。
◇悩み、苦しんで部屋に閉じこもってしまう。
◇思い通りにいかない時も、切り替えて次の行動に移る。
どれも、心で思ったことが行動に繋がることばかりです。
心の在り方で、
行動は大きく変化していきます。
落ち込んだ時に、
◇ふさぎ込んでしまって部屋に閉じこもってしまう。
◆「次頑張ろう」と切り替えて、外に出る。鉄棒で失敗してしまった時に、
◇「もう一回やってみよう」と再チャレンジする。
◆「もうだめだ」と止めてしまう。
同じことが起きても、
心の在り方で、その後の行動は変わります。
行動が変わると、その後の結果も大きく変わりますよね。
だからこそ、心の成長は
欠かせないものなんです(^^)【心の成長の生み出し方】心の成長を加速させるうえで
大事なこと３つ紹介します！！（絶対的な安心感が促進力を生み出す）
心の土台作りとして欠かせないことが
『安心感』です。
失敗しても怒られない。
失敗しても、大きな事故に繋がらない
自分の興味をだしても、否定されない。
心の安心感があれば、
「やってみよう」
「やってみたい」
「上手くいかなくても、次頑張ろう」
そんな考えが膨らんでいきます。
なぜなら、
上手くいかなくてもフォローしてくれる存在がいると
分かっているからです。
信頼している大人が作り出してあげることで、
安心感は、大きく膨らみます。
その反対に、
失敗したら、注意される。
ただ見ているだけで、サポートしてもらえない。
そんな環境が続くと・・「失敗したらどうしよう」
「上手くいかなかったら笑われるかも・・」
安心感がないと
行動はどんどん委縮したものになってしまいます。
前向きな考え方の土台にあるのは、
身近な大人が作り出す安心感です(^^)
（幼少期しか器は広がらない）
「一つのことを重点的に、練習する」
幼少期において、これはあまりお勧めしません。
なぜなら、技術や経験・知識は
時間をかけたから身に付くようなものではありません。
運動を例に例えてみますね。
例えば、さかあがりを３ヶ月間ずっと練習します。
できるようになったら、マット運動の逆立ちを
練習します。
この間に身に付く能力には
偏りが出てしまうんです。
でも月日はどんどん経ってしまう。
一部の動きしかしないことで、
その他の動きが、上手く連動しない
なんてことも・・・
幼少期において、大事なことは
広く、浅く、そして多く経験し触れることです。
色々な動きに触れ、
色々な部分を鍛えて、
色々な動きを経験する。
成長に応じて、
専門的なスキルに
移行していくことで、
できることは
増やしていけます(^^)
これは運動だけでなく、
学習面や生活面でも同じだと思います（自己決定が成長を作る）
人のせいにする子どもや大人の多くは、
「他者の意見に流されて行動を決める」傾向が
見られます。
「〇〇に言われたからやっただけ」
「△△のせいで、上手くいかなかった」
この言葉を使うだけで、
少しだけ気持ちが楽になるんですよね。
「自分が悪いわけじゃない」と
心が守れる気がするんです。
自分で決めることがないから、
自分で責任を負うこともない。
この習慣は、成長すればするほど
こびりついて離れなくなります。
「自分で決めた結果、上手くいかなかった」
「自分で決めた結果、スムーズにできた」
この体験こそが、
子ども自身が、自分の行動に責任を持つ
経験に繋がっていきます。
自分の責任を感じた時にこそ、
「どうしたらよかったんだろう」と
振り返りができたり、
「上手くいった！」と
自分の決断が信じられるようになる
本物の自信が付くのだと思います。
人から与えられた成功体験に
本物の自信は身につきません。
子どもの現状に合った、
自己決定の場面を作ってあげることが
『自信』
『自己肯定感』
『挑戦』
『立ち直る心』そんな心の成長へと
繋がっていくのだと思います！！
子どもの成長は、緩やかな上り方をしません。
身体も思考も成長途中のため、
停滞する時期があります。
たいていの子どもは、
そこで「やめる」「挫折する」「諦める」を選択します。
ここで一歩とどまって、
それでも前に進む心を
持つことができれば、
大きな心の成長にたどりつくのだと思います！
心や思考は
一度育ってしまうと
変わることが難しいものだと思います。
幼少期にこそ、
心をどうやって育てるかを
考えていきたいですね(^^)
【最後に・・・】
最後まで読んでいただき、
ありがとうございます☆
今回は「心の成長」について
お伝えさせていただきました！
ビー・フラッグスのスローガンとして、
子ども自身は変えられない。けれど
子どもの周りの環境は変えられる☆
これをテーマに、子どもとの関わりを大切にしています(^^)
「素敵な笑顔と大きな挨拶をする」
そんな環境にいる子どもは、その基準を受けて
明るい挨拶をするようになる。
「失敗を笑い飛ばして、すぐにまたチャレンジする」
そんな環境にいる子どもは、その基準を受けて、
失敗を気にせずに、再チャレンジするようになる。
心って、そんな人との出会いや環境から
影響を受けて、育っていくものかもしれませんね(^^)
（おまけ）
もし、お子様の成長や子育てに
不安や悩みを感じたら、
お気軽に「問い合わせする」を
タップしてくださいね
見学の問い合わせだけでなく、
無料相談もしております！
一緒に子どもの成長加速させて、
笑顔で挑戦するお子様の成長を
喜びましょう！！それでは、また次回
お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260813180439/</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 18:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自発的に宿題に取り組むようになるサポートって知っていますか⁈</title>
<description>
<![CDATA[
◇帰ってきたら、先に終わらせる
◇宿題終わらないと楽しいことはできない多くの方が、やっている方法ではないでしょうか？この方法って、本当にいいんでしょうか(゜.゜)こんなことって、ないですか？
『雑に書いて、無理矢理終わらせようとする』
『駄々をこねて、宿題も進まずに、時間が過ぎていく』大人もイライラが募ったり、
目を離せなくて、時間が過ぎてしまう。きっとこの思いが、不安を膨らませて、
この方法にたどり着くのだと思います。最近、分かったことがあるんです。
それは・・・終わらせることを目的にすると、
「子どもが成長した後がもっとつらくなる」ことです。どういうことかというと・・
成長に必要な経験が、一つも身に付かないことなんです。「先に終わらせなさい」という指示によって、・大人から指示されたことだから、納得もできない。
・自分で決めたことじゃないから、親の責任にできています。
・宿題の本来の意味を理解せずにやるから、身に付かない。これを何年も何年も繰り返し、身体だけが大きく成長していく。
大事な心の成長が置き去りになってしまうんです。まず成長させることは、
嫌なことを早く終わらす力ではなく、
『嫌なことを通して、心の成長に繋げること』
なんですよ(^^)では、心の成長ってなんだろうを
次は考えていきましょう！！幼少期に育てるべきは、
「自己責任力」
「計画能力」
「心のバランス」この３つです。
「自己責任力」とは・・
自分で決めたことの結果を
自分のこととして受け止める心のことです。要するに・・
「人のせいにしない」ことです。・お母さんがやれって言ったから
・遊べないのはママのせい
・嫌なことをさせるママは嫌いこんな言葉を投げてくるときないですか？まず大事にするべきことは・・
「自分の決めた結果で、今の現状になってしまっている」
と自覚できる場面をたくさん経験することです。
「計画能力」とは・・
『楽しいこと・好きなこと』と
『やりたくないけどやらなければいけないこと』を
計画を立てて実行する力のことです。ここど最初の、疑問が解決できます。
「なぜ、先に嫌なことをやる」のかというと・・先に終わらせれば、楽しい時間が増えて、
最後は楽しい気分で終わることができるからです。これを身をもって、本人に経験させないと
学ぶことができません。嫌なことを後回しにすれば、
あとから待っている楽しい時間が
なくなってしまうかもしれない。
どんな計画でやると、自分が一番得かを
自分自身で感じる経験が
とっても大切です(^^)「先に宿題を終わらせなさい」という
大人の意図が実感できる経験を
させてあげましょう(^^)/
「心のバランス」です。
自分の思い通りの楽しいことが
できる時間ばかりではありません。時には、嫌なことだけどやらなければいけないことに
向き合わなければいけない場面は、
成長すればするほど増えていきます！だからこそ、
幼少期に、子ども自身が自分に一番合った
「好きなことの時間」
「やりたくないけどやらなければいけないこと」
の時間配分を経験して、心バランスをとる練習を
積んでいくことが大切なのだと思います(^^)
今回は、
『自発的に宿題に取り組むためのサポート』に
ついてお伝えさせていただきました(^^)
「宿題は終わらせるもの」
私自身もそう考えていた期間が長くあります。
今、1000人以上のお子様の成長を見てきて分かったことが、
「宿題は成長のための一つの材料」に
すぎないのだということです。
少し時間やエネルギーは必要ですが、
今、時間をかけて心を育てておくことが、
きっと将来の子育てが安心に繋がって、
お子様自身にとっても
「できることが増える」
「強い心で様々なことに向き合える」
そんな成長に繋がっていくのだと思います！
みなさんは、
「宿題を形式的に終わらせる子」と
「宿題を計画的にやろうとする子」
どっちの姿に出会いたいですか？（おまけ）
最後まで読んでいただきありがとうございました。ビー・フラッグスでは、
『経験から成長を生み出す』ことを大切にしています。もし、興味のある方は
「問い合わせする」、「電話で確認する」をタップして
お気軽にご相談・ご連絡ください(^^)
次回のテーマは、「心の成長を生み出す方法」について
お伝えさせていただきます！！それでは、
また次回お会いしましょう(^^)/
]]>
</description>
<link>https://3flags-sports-wakuwaku.com/news/detail/20260508195258/</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 20:12:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
